気になるサイバー商品を紹介しています。
デジタル一眼レフ「Nikon 1 J1」 |
| 製造/販売 | ニコン |
|---|---|
| 製品情報 | デジタル一眼レフ「Nikon 1 J1」 |
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ニコン初のミラーレス一眼レフカメラ。
撮像素子は「CX フォーマット」(13.2×8.8 ミリ)の新型センサー「スーパーハイスピード AF CMOS センサー」(有効 1010 万画素)で、撮像素子内には位相差 AF用のセンサーを搭載しており(コントラスト AF も利用可能)、レンズ交換式デジタルカメラにおいて「世界最速」の高速なオートフォーカスを実現している。
AF システムは位相差 AF のみならずコントラスト AF を組み合わており、被写体や状況に応じて使い分ける「アドバンストハイブリッド AF システム」となっており、AF追従撮影時で約 10 コマ/秒、AF 固定時には約 60 コマ/秒という「世界最速」(同社)の超高速連写も行える。なお ISO 感度は 100〜3200 で、感度増感によって ISO6400相当の撮影も行える。
レンズマウントも新設計の「Nikon 1 マウント」が採用されている。
同時発表された「1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6」「1 NIKKOR VR 30-110mm f/3.8-5.6」「1 NIKKOR 10mm f/2.8」「1 NIKKOR VR 10-100 f4.5-5.6 PD-ZOOM」のみならず、別売のマウントアダプター「FT1」を使用すれば既存 F マウントレンズも装着できる。なお、35 ミリ版換算の際に焦点距離の数値は 2.7 倍となるため、「1 NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6」は 27〜81 ミリ相当、「1 NIKKOR VR 30-110mm f/3.8-5.6」は 81〜297 ミリ相当となる。
背面の撮影モードダイヤルは P/S/A/M といったものではなく、「静止画」「動画」「モーションスナップショット」「スマートフォトセレクトター」の 4 つが割り当てられている。モーションスナップショットはシャッターボタンを押した瞬間の静止画と、その前後の動画(シャッターボタン押下前後約 1秒)をワンアクションで記録するモードで、再生時には動画をスローモーション再生した後に静止画を表示する。
「スマートフォトセレクトター」は、シャッターを切った前後の瞬間を高速連写し、撮影終了後に最適と思われる写真をカメラが自動的に選択してくれる。撮影される枚数は最大 20 枚で、この中から動きや構図などから最適な 1 枚および候補4 枚の合計5 枚がカメラから提示される。連写した大量の画像から最適な 1 枚を選ぶ手間を省くことのできる機能だ。
RAW 撮影および JPEG/RAW の同時記録も可能。JPEG については FINE/NORMAL/BASIC と 3 段階の画質調整を行える。もちろんフルハイビジョン(1920×1080 ピクセル/60i)動画撮影も可能で、映像コーデックは MPEG-4 AVC/H.264、ステレオマイクも内蔵する。
| 撮像素子 | 13.2×8.8mmサイズCMOSセンサー×1 有効画素数 1010万 |
| 光学系 | レンズマウント ニコン1マウント シャッター速度 1/16000〜30秒,バルブ モニター 3型 内蔵フラッシュ ガイドナンバー:約5 |
| 画像処理系 | ISO感度:100〜3200 顔認識機能 露出制御 P:マルチプログラムオート(プログラムシフト可能)、S:シャッター優先オート、A:絞り優先オート、M:マニュアル、おまかせシーン(シーン自動判別) |
| 静止画記録 | 最大解像度 3872×2592 ピクセル 記録方式 JPEG,RAW(DCF 2.0、DPOF、Exif 2.3、PictBridge) 連写 最大約 5コマ/秒 |
| 動画記録 | 最大 1920×1080, 60i(記録方式 H.264/MPEG-4 AVC) 音声 ステレオ(記録方式 AAC) |
| 記録メディア | SD/SDHC/SDXCカード |
| インターフェース | USB2.0端子×1 HDMI端子×1 |
| 本体サイズ | (幅)106×(奥行)29.8×(高さ)61ミリ |
| 本体重量 | 約 277グラム |
| 電源 | リチウムイオンバッテリーパック×1 |
デジカメ「LUMIX DMC-FZ150」 |
| 製造/販売 | Panasonic |
|---|---|
| 製品情報 | デジカメ「LUMIX DMC-FZ150」 |
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高倍率の望遠レンズを搭載した「FZ」シリーズの最新モデルで、レンズは既存モデル「DMC-FZ100」と同様の“LEICA DC VARIO-ELMARIT(バリオ・エルマリート)”35 ミリ換算25〜600 ミリの光学 24 倍ズームレンズと同一ながら、1/2.3 型 有効 1210 万画素の“高感度 MOS センサー”を採用して S/N 比を向上させたほか、高感度撮影時のノイズも低減した。
AF スピードについても FZ100 比で約 50%高速化したほか、連写速度もレンズ一体型デジカメでのメカシャッター利用時としては世界最速U(同社)という約 12 コマ/秒の高速連写も実現した。連写については AF追従を行うと約 5.5 コマ/秒となり、電子シャッターを利用すれば約 60 コマ/秒まで高速化される。
動画は FZ100 でも AVCHD/フルハイビジョン動画での撮影が可能だったが、新製品では AVCHD/1080p での撮影が可能となった。MP4 形式での撮影も可能となっており、AV 機器と PC どちらで利用するかによって形式を変更できる。ズームノイズのキャンセル機能も組み込まれた。
| 撮像素子 | 1/2.3 型 高感度MOSセンサー×1 有効画素数 1210万 |
| 光学系 | LEICA DC VARIO-ELMARIT(10群 14枚) 光学 24倍ズーム(35ミリ判換算 25〜600 mm) F値 2.8〜5.2 シャッター速度 1/2000〜30秒 マクロ 30cm〜 手ぶれ補正 あり(光学式) モニター 3.0型 ファインダー 0.2型(視野率 100%) 内蔵フラッシュ 〜14.6メートル(広角側) |
| 画像処理系 | ISO感度:100〜6400 顔認識機能 最大23人 測光方 マルチ測光 / 中央重点測光 / スポット測光 撮影モード インテリジェントオート / P / A / S / M / クリエイティブ動画 / カスタム / シーン / 夜景&人物 / クローズアップ / スポーツ / 風景 / 人物 / クリエイティブコントロール |
| 静止画記録 | 最大解像度 4000×3000 ピクセル 記録方式 JPEG,RAW(DCF/Exif 2.3準拠) / MPO、DPOF対応) 連写 最大約 60コマ/秒 |
| 動画記録 | 最大 1920×1080, 60p(記録方式 AVCHD) |
| 記録メディア | 内蔵メモリ 約 70Mバイト SD/SDHC/SDXCカード |
| インターフェース | USB2.0端子×1 AV端子×1 HDMI端子×1 |
| 本体サイズ | (幅)124.3×(奥行)95.2×(高さ)81.7ミリ |
| 本体重量 | 約 528グラム |
| 電源 | リチウムイオンバッテリーパック×1 |
デジカメ「LUMIX DMC-FZ48」 |
| 製造/販売 | Panasonic |
|---|---|
| 製品情報 | デジカメ「LUMIX DMC-FZ48」 |
| 価格比較 | ここをクリック ![]() |
光学 24 倍ズームレンズ(F2.8-5.2、35 ミリ換算25〜600 ミリ相当)を搭載、レンズは非球面レンズ 3面2 枚、ED レンズ 3 枚を含む 10群14 枚構成で、超解像技術を利用した「iA ズーム」を併用すれば 32 倍相当(約 800 ミリ相当)、さらにデジタルズームも併用すれば最大 249 倍相当までの望遠撮影を行える。
手ブレ補正機構「POWER O.I.S」についてはゆっくりとした手ブレに対しての関知精度を向上させたほか、動画撮影時には広角端のブレも強くに補正する「アクティブモード」によって歩きながらの撮影でもブレを押さえることができる。
動画は AVCHD/1920×1080 ピクセルのフルハイビジョン記録が可能なほか、MP4 形式での録画も行える。動画撮影時のズームイン/アウトも行えるほか、ズームマイクも搭載しているため、遠方の音も録音できる。動画撮影モードはフルートのほか、絞り優先 AE、シャッター優先 AE、マニュアル露出が利用できる。
| 撮像素子 | 1/2.33 型 ハイスピードCCD(原色フィルター)×1 有効画素数 1210万 |
| 光学系 | LEICA DC VARIO-ELMARIT(10群 14枚) 光学 24倍ズーム(35ミリ判換算 25〜600 mm) F値 2.8〜5.2 シャッター速度 1/2000〜60秒 マクロ 30cm〜 手ぶれ補正 あり(光学式) モニター 3.0型 ファインダー 0.2型(視野率 100%) 内蔵フラッシュ 〜14.6メートル(広角側) |
| 画像処理系 | ISO感度:100〜6400 顔認識機能 最大23人 測光方式 マルチ測光 / 中央重点測光 / スポット測光 撮影モード インテリジェントオート / プログラムAE(P) / 絞り優先AE(A) / シャッター優先AE(S) / マニュアル露出(M) / アドバンスシーンモード(スポーツ / 夜景&人物 / クローズアップ / 風景 / 人物) / カスタム / クリエイティブ動画 / クリエイティブコントロール(ポップ / レトロ / ハイキー / セピア / ハイダイナミック / ピンホール / サンドブラスト / ジオラマ) / シーン(パノラマアシスト / パーティ / キャンドル / 赤ちゃん1・2 / ペット / 夕焼け / 高感度 / 高速連写 / フラッシュ連写 / 流し撮り / 星空 / 花火 / ビーチ / 雪 / 空撮 / フォトフレーム / スライド3D撮影 |
| 静止画記録 | 最大解像度 4000×3000 ピクセル 記録方式 JPEG(DCF/Exif2.3準拠、JPEG+MPO(3D撮影時)、DPOF対応) 連写 最大約 10コマ/秒 |
| 動画記録 | 最大 1920×1080, 60i(記録方式 AVCHD) |
| 記録メディア | 内蔵メモリ 約 70Mバイト SD/SDHC/SDXCカード |
| インターフェース | USB2.0端子×1 AV端子×1 HDMI端子×1 |
| 本体サイズ | (幅)120.3×(奥行)91.9×(高さ)79.8ミリ |
| 本体重量 | 約 498グラム |
| 電源 | リチウムイオンバッテリーパック×1 |
コンパクトデジカメ「LUMIX DMC-FX90」 |
| 製造/販売 | Panasonic |
|---|---|
| 製品情報 | コンパクトデジカメ「LUMIX DMC-FX90」 |
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無線LAN 機能を搭載し、LAN経由で撮影した写真や動画をスマートフォンやパソコン、デジタルレコーダーへ転送できるほか、ルーターを介してインターネット上でサービスを提供している写真共有サイトなどへデータをアップロードすることができる。

撮像素子は 1/2.33 型 有効 1210 万画素“ハイスピード CCD”で、オンチップマイクロレンズの改良によって従来機「DMC20+ 件-FX70」に比べ、感度を約 25%向上させた。組み合わせるレンズは 35 ミリ換算24〜120 ミリ相当の光学 5 倍ズームレンズで、超解像技術を用いてズーム域を拡大する iA ズームを利用すれば最大 6.5 倍の望遠撮影を行える。
動画撮影は AVCHD/フルハイビジョン動画撮影に対応するほか、光学式/電子式ブレ補正を併用することで広角側のブレを抑制する「アクティブモード」によって歩きながらのブレも効果的に抑制するという。
背面液晶は 3 型(46 万画素)のタッチパネル液晶で、画面タッチによるズームやシャッターも利用できる。そのほか撮影機能としてはメイクアップしたような効果を生む「ビューティーレタッチ」、撮影後に明るさや色味を変更する「アートレタッチ」、3D 撮影などを備えている。
| 撮像素子 | 1/2.33 型 ハイスピードCCD(原色フィルター)×1 有効画素数 1210万 |
| 光学系 | LEICA DC VARIO-SUMMARIT(6群 7枚) 光学 5倍ズーム(35ミリ判換算 24〜120 mm) F値 2.5〜5.9 シャッター速度 1/4000〜60秒 マクロ 3cm〜 手ぶれ補正 あり(光学式) モニター 3.0型 内蔵フラッシュ 〜11.8メートル(広角側) |
| 画像処理系 | ISO感度:100〜6400 顔認識機能 撮影モード インテリジェントオート / 通常 / コスメティック / スライド3D撮影 |
| 静止画記録 | 最大解像度 4000×3000 ピクセル 記録方式 JPEG(DCF/Exif 2.3準拠) / MPO、DPOF対応) 連写 最大約 10コマ/秒 |
| 動画記録 | 最大 1920×1080, 60i(記録方式 AVCHD) |
| 記録メディア | 内蔵メモリ 約 70Mバイト SD/SDHC/SDXCカード |
| インターフェース | USB2.0端子×1 AV端子×1 HDMI端子×1 無線LAN IEEE 802.11b/g/n×1 |
| 本体サイズ | (幅)102.2×(奥行)21.6×(高さ)56.3ミリ |
| 本体重量 | 約 146グラム |
| 電源 | リチウムイオンバッテリーパック×1 |
2D/3Dデジタルビデオカメラ「HDC Z10000」 |
| 製造/販売 | Panasonic |
|---|---|
| 製品情報 | 2D/3Dデジタルビデオカメラ「HDC Z10000」 |
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業務用のようなスタイルだが、家電ルートで販売される家庭用2D/3D ビデオカメラの最上位機種となる。
イメージャーは 1/4.1 型の 3MOS で、2D 撮影時には 1080/60p(AVCHD2.0 準拠)記録が可能。3D 撮影時には 1080/60i で、MVC 方式で左右の映像を統合して 1 枚の SD カードに記録する(AVCHD2.0 準拠)。
動画時有効画素は 2D 時は 219 万×3、3D 時は 207 万×3 でそれぞれ画素ずらしをして 4K2K相当のデータを新エンジン・クリスタルエンジン PRO II で処理し、高精細な映像を作り出す。
2眼レンズは、レンズ間距離を 42 ミリに固定。業界最短の撮影距離45cm での 3D マクロ撮影が可能になる。焦点距離は 3D 時は 32〜320mm の 10 倍ズーム、2D 撮影時は 29.8〜368.8mm の 12 倍ズーム(いずれも 35 ミリ判換算)。
フォーカス、ズーム、アイリスはすべてリングで操作が可能。
カラーバー、テストトーン、タイムコード表示などはメニューに入らず、本体のボタンで設定が可能。画質調整機能も、クロマ、ディテール、マトリックス、スキンディテールなど業務用機と同じ機能が入っているだけでなく、ガンマカーブはシネライクガンマを含む 7種類のガンマに対応。SD メモリーカードスロットは 2 基あり、リレー記録、同時記録が可能。マイクは 5.1ch サラウンドマイクを内蔵するが、XLR 入力も 2 系統装備。
| 映像方式 | ハイビジョン |
| 撮像素子 | 1/4.1 型 MOS固体撮像素子(305万画素)×3 有効画素:2D時 219万画素 有効画素:3D時 307万画素 |
| 光学系 | 光学 12倍ズーム 光学式手ぶれ補正 モニター 3.5型 ファインダー 0.45型 |
| 映像記録 | 2D時 MPEG-4 AVC/H.264 3D時 MPEG-4 MVC/H.264 |
| 音声記録 | Dolby Digital 5.1ch/2ch,LPCM 2ch |
| 静止画記録 | 2D時 JPEG 3D時 MPO+JPEG 最大解像度 2D時 2304×1296 最大解像度 3D時 1920×1080 |
| インターフェース | HDMI端子出力×1 D端子出力×1 映像/音声出力(AV ミニジャック)×1 ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)×1 外部マイク入力(XLR)×2 USB 2.0×1 |
| 本体サイズ | (幅)145×(奥行)350×(高さ)195ミリ |
| 本体重量 | 約1880グラム |
| 連続撮影時間 | 約6時間15分(2D撮影時) |
Author:チューリング
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