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【直下型LEDバックライト搭載】フルHD液晶テレビ「BRAVIA」(KDL-55HX920)

フルHD液晶テレビ「BRAVIA」(KDL-55HX920)

フルHD液晶テレビ「BRAVIA」(KDL-55HX920)

 インターネット機能も充実

新エンジン「X-Reality PRO」は、従来の「X-Reality」と「DRC」の進化版「XCA7」を組み合わせたものだ。
XCA7 は、新たに“データベース型複数枚超解像”技術を搭載。入力映像のパターンを解析し、内蔵のデータベースと照合して最適な処理を施す。また動きのある映像については、連続した複数のフレームに渡って解析を行うことで輪郭補正の精度を高めた。「この複数フレームを使った超解像技術を開発したことで、HD 信号においても大幅な画質改善を実現した」(ソニー)。

パネル駆動技術の「モーションフロー」は、LED バックライトとともに進化した。
直下型 LED バックライトを採用する HX920 シリーズは、4 倍速パネル(240 コマ表示)とバックライトブリンキングを組み合わせた「モーションフロー XR960」となり、「16 倍相当の動画表示が可能だ」(ソニー)という。また、部分駆動に対応したエッジ型 LED バックライトの HX820 シリーズでも 8 倍速相当の「モーションフロー XR480」となった。

LED バックライトの進化は 3D表示にも生かされている。HX920 シリーズは、液晶パネル背面に敷き詰められた LED 光源の部分制御に加え、バックライトが消えたときの電力を点灯時に上乗せして発光させる「インテリジェントピーク LED」技術を採用。3D表示がより明るくなったという。

インターネット機能の充実も新しい BRAVIA の特長だ。
まず、「アプリキャスト」のアプリとして「Facebook」や「Twitter」「ニコニコ実況」が追加された。もちろんソニーが運営する「<ブラビア>ネットチャンネル」をサポート。3D コンテンツを含む「Video On Demand powered by Qriocity」や「YouTube」など 6 つの動画配信サービスを利用できる。ビデオ通話が可能な「Skype」、放送番組で使われている音楽の情報を検索できる「TrackID」などにも対応するほか、iPhone や Android端末をテレビの入力デバイスとして利用できるアプリ「Media Remote」にも対応する。

画面サイズ55V型
3D対応対応
画面アスペクト比16:9
解像度1920×1080ピクセル
バックライトインテリジェントピークLED
倍速機能モーションフローXR960(4倍速)
高画質回路X-Reality PRO
チューナー地上デジタル×1
BS・110度CSデジタル×1
地上アナログ×1
CATVパススルー(C13-C63)×1
スピーカーステレオ 2.1ch(10W + 10W + 10W)
インターフェースHDMI×4
D5端子×1
D-Sub×1
ビデオ入力端子×1
音声入力端子(ステレオミニジャック)×1
光デジタル音声出力端子×1
ヘッドホン出力端子(ステレオミニジャック)×1
USB(外付けHDDに録画可能)×2
LAN(DLNAクライアント機能搭載)×1
本体サイズ(幅)1278(奥行)308×(高さ)803ミリ
本体重量約 キログラム
消費電力193W
新(2011年)エコポイント対象商品

■メーカーサイト⇒ソニー フルHD液晶テレビ「BRAVIA」(KDL-55HX920)

■価格比較・購入は こちら

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